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Challengeのサポートライダーが優勝

2021.12.16

CHALLENGE

2021年12月12日に茨城県土浦市の「りんりんポート土浦」にてシクロクロス全日本選手権が開催されました。男子エリートレースの優勝はChallengeサポートライダーである小坂光選手(宇都宮ブリッツェン)で、2度目の優勝を獲得しました。
また、同じくサポートライダーの竹之内悠選手(Toyo Frame)も3位に入り、表彰台へ上がりました。
小坂選手、竹之内選手ともに選手供給用の特別モデルのCHICANE チューブラーを使用しています。

また、U23ではChallengeを使用する選手が表彰台を独占しました。優勝は村上功太郎選手(松山大学)、2位に弟の村上裕二郎選手(明治大学)、3位に鈴木来人選手(S1NEO)となっております。

2位の村上裕次郎選手は、大学入学時期となり直接のサポートは休止しておりましたが、今シーズンもChallengeのタイヤを使って出場していました。村上功太郎選手、裕二郎選手、鈴木来人選手も同様に選手供給用の特別モデルのCHICANE チューブラーを使用しています。

今大会での入賞選手は、世界選手権の日本代表選手へグッと近づきました。今後とも、選手の応援をよろしくお願いいたします。

■製品情報
シクロクロス用チャレンジタイヤ

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